2011年10月17日

久々のスロ日記?

「インシテミル」をTVで見てから
我が家でこのインシテミルごっこが流行りです。
in2.jpg

ストーリー
「ある人文科学的実験の被験者」になり、
7日24時間監視付きで隔離生活するだけで
時給11万2000円がもらえるという募集に釣られ、
何も知らずに〈暗鬼館〉に集った、
年齢も性別も様々な12人の男女。
彼らに知らされた実験の内容とは、
より多くの報酬を巡って参加者同士が
殺し合う殺人ゲームだった。
各々の個室には、殺人に利用出来る
種類の異なる凶器が一つずつ用意され、
重い鉄の箱の蓋を開けると、そこには殺害方法の書かれた紙
そして凶器が。
人を殺せばより多くの報酬が得られるが、
犯人であることを指摘されれば報酬は減額する。
何もしなくても報酬が貰えるならと、
行動を起こさないことが参加者の間で暗黙の了解となり、
落ち着いたように見えた。だが3日目の朝、
参加者の1人が死体で発見されたことをきっかけに、
第2第3の事件が発生する。


10種のカードには
「刺殺」「毒殺」「薬殺」「撲殺」
「斬殺」「銃殺」「射殺」「撃殺」
「圧殺」「刃殺」
とそれぞれ書いてある

毒殺→ニトロベンゼン
殴殺→火かき棒
射殺→ボウガン 等


自分の凶器を皆には見せない方が良いと話し合いで決まるが
次々と人が殺され、必要以上に疑心暗鬼になっていく参加者。
そんな中、最後に3人になった時
主人公の男性(藤原竜也)が、

「最初から皆が信じあう事が必要だったんだ。
 ぼくは自分の凶器を見せる。 僕の凶器はコレだ」

と 拳銃を机の上に出した。

すると年配の男性(北大路欣也)も
「私も、君を信じてみよう 私の凶器は、コレだ。」
と自分の部屋にあった凶器をそこに置いた。

=以下略=


で、

この藤原竜也のセリフを言われたら
もう一人が
北大路欣也になって
同じく凶器を出す, みたいな。

以下我が家でのやりとり。

パターンその@

藤原竜也:
in3.jpg

「僕の凶器はコレだ!」
殺害方法/射殺@拳銃


in5 kenjyu.jpg



北大路欣也:
in4.jpg

「私も、君を信じてみよう 私の凶器は、コレだ!」
殺害方法/刺殺@鼻毛切りバサミ↓

in6 hanagekiri.jpg



パターンそのA
藤原竜也:
in3.jpg

「僕の凶器はコレだ!」
殺害方法/射殺@拳銃↓


in5 kenjyu.jpg



北大路欣也:
in4.jpg

「私も、君を信じてみよう 私の凶器は、コレだ!」
殺害方法/撲殺@おやつカルパス↓

in7 karupasu.jpg



で、なんでこのサラミ(おやつカルパス)
が出てきたかというのは次の記事にて明らかに。
posted by ゆにー at 00:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。